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名ジョッキーと明石鯛ラバロケ‼️
〜ハンドルを巻くか、手綱を引くか、それが問題だ〜 荻野 琢磨 騎手、酒井 学 騎手、佐々木、ルアー館明石店の小幡 純一 さん、中村 将之 騎手 グリーンチャンネル、鯛ラバロケのお手伝いでアングラーズ ルアー館明石店の 小幡 純一副店長 と明石の 釣り船 魚英 さんへ。釣り人はなんと 騎手の酒井 学さん、中村 将之さん、荻野 琢真さん と有名なジョッキーがズラリ! 伺うところでは酒井学さんはジョッキー釣り部の会長さんで鯛ラバ大好き、ってなわけでこのロケとなったそう。 明石には磯の荒い障害コースもあるし、はてさて、どんなレース展開になるのか? 乗船場でのオープニングの収録風景。 がんばるぞ〜! 明るくなってみると、撮影スタッフの多さにビックリポン。撮影ポジションが片舷なので、船も傾きます。 準備を整え、5時過ぎに出港すると、明石海峡大橋をシルエットに燃えるようなご来光。 明石海峡のご来光 明石の春鯛はホンマに日替わりで昨日大釣りしたかと思えば翌日はさっぱり、なんていうこともしばしば。 この日は天気には恵まれ、魚探にもマダイの反応は映るのですが、桜鯛は
4月19日


佐々木洋三と行く! 鯛ラバ体験会 in 明石
この体験会は2020年にスタートして以来7年目、お陰様で65回を数えました。小学生からご年配の方まで、船釣りははじめてという入門者から鯛ラバ釣りを極めたいというベテランまで、多くの皆さまに参加頂きました。 2021.11.13 優勝丸(高松)にて開催 2026年の記念すべき第1回目の体験会は3月21日(土)5時、明石の島虎丸/清和丸さんをチャーターし、総勢10名が乗船場に集合。 最新版フィネスなロッドやリールなど、 多彩なレンタルロッドはシマノさん からお借りし、その使い心地を体感して頂きます。 大物賞には魚奏さん提供の生ズワイガニ(1万7千円相当) 、 ハピソンさんからは数釣り賞の豪華賞品 、 金龍鉤さんからは鯛ラバフック 、 イチバンエイトグループさんからは参加者全員におひとり2千円のお買い物券 が提供される豪華な内容です。 準備が整った5時半過ぎに出港。淡路島の西海岸へ。途中、北淡の山上から昇るご来光に手を合わせ、大漁祈願🙏 ご来光 この季節だけのシーズナルパターンですが、海苔棚に集まるマダイを狙います。マダイは海苔を消化することがで
3月22日


白墨丸・紅丸主催 ささラボ鯛ラバCUP
2025年10月5日(日)、大阪府淡輪港の白墨丸・紅丸主催の「ささラボ鯛ラバCUP」が開催された。狙いは加太沖の紅葉鯛。 加太といえば、和歌山県と大阪府との県境に位置し、古事記や日本書紀には神話の舞台として登場する歴史ある港町。万葉の時代から『形見の浦』と詠まれた景勝地、友ヶ島や淡路島、遠くは四国まで望む紀淡海峡の夕陽は絶景である。この「形見」が「加太」という地名の由来という。 友ヶ島水道とその周辺海域は、春先に太平洋から瀬戸内へ産卵に来る上り鯛、晩秋に瀬戸内より太平洋へ下る落ち鯛、そして冬の越冬鯛と年間通じてマダイが狙え、明石鯛や鳴門鯛と並ぶ全国屈指のブランド鯛の漁場だ。 そんなブランドもんの鯛を狙おうと、早朝4時半、定員一杯の参加者が集合した。 はじめに、秋山智一船長からこの大会のルール説明。 「SASALABO代表の佐々木さんより大きな鯛を釣り上げたアングラーには白墨丸・紅丸から千円の乗船割引券がプレゼントしま〜す」。 参戦者からは「佐々木さん、お手柔らかにお願いします」と歯に衣着せぬご挨拶が(笑)。 大会のサポートにはTea
3月22日


ギガアジ、狙い撃ち❗️
〜佐々木洋三と行く第58回体験会番外編〜 ギガアジに相好を崩す加藤稔さん ワームで釣る〝アジング〟といえば夜釣りが一般的だ。ご存知、淡輪漁港の白墨丸・紅丸は 「お昼にアジを釣って晩御飯にアジを食べよう!」と、DAYのアジングを推奨している。それもあの潮の速い加太沖、友ヶ島...
2025年10月9日
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