top of page

お陰様で30回、佐々木洋三と行くっ!ハマる⭐️鯛ラバ体験会

記念すべき第30回目は激戦区の明石海峡です。4月28日5時半お馴染みの「海豚2号艇」(大村裕治船長)に参加者12名が乗船、幻想的な朝霧に浮かぶ明石海峡大橋を眺めながら、巻き・巻き・巻き・巻き…

今回は、鯛ラバ初挑戦の方が3名いらっしゃいました。


巨大な貨物船を眺めながら、巻き・巻き・巻き・巻き…


6時22分、初挑戦の瀬戸 耕治さんにアタリ!、見事にイネゴチを釣り上げました。


6時45分、鯛ラバタックルを新調した田中 浩弥さんのロッドが絞り込まれました。

首尾よく、新調タックルに〝ウロコ付け〟完了です😄


10時5分、海峡大橋の橋脚たもとで大物がダブルヒット‼️てっきりマダイかと思いきや、なんか引きが変😝

私のタモ網に収まったのは、ドでかいコブダイ(左の釣り人は多幸屋の上田 幸男さん)。

SASALABOのネクタイとシングルフックでの釣果です。


この魚、大阪の百貨店では小ぶりなサイズでも7,800円。なかなかの高級魚ですね。釣り上げたサイズならゆうに1万円は超えているでしょう。

コブダイを持ち帰った小林 麗子さんは「一日水分をとばして、お汁に入れて、おすましでとても美味しく頂きました」。多幸屋の上田 幸男さんは「あのコブダイ、初日は身がしっかりしすぎて薄造りが美味しかったです。2日おいた身は少し柔らかくなりましたが、これも美味でしたよ」と。さまざまな魚が釣れるのも鯛ラバの魅力です。みなさん、釣魚料理も堪能されていますね。


岡山から参加された三宅 正浩さんは良型のガシラをゲット‼️


そして、上田さんがチャリコ(小型マダイ)を追加!


有終の美は、納竿直前に岡山の三宅さんでした。


全員安打というわけにはいきませんでしたが、天気にも恵まれ、楽しい釣行でした。

皆様、お疲れ様でした。


閲覧数:175回0件のコメント

最新記事

すべて表示

Comments


bottom of page